犬1匹と猫5匹

南の島からやってきた犬1匹と、個性豊かな元野良ニャン5匹と暮らす、平凡な飼い主のそんな日常

ちょん、お空にかえる

ちわ。
なかなかこの場所に向かう気がせず、
ずいぶん日がたってしまいましたが、5/1に旅立ったちょんの記録です。

5/2
ちょんと一緒に眠ったけどもう起こしに来てくれません。
これから私はどうしたらいいのだろう。

朝が来ていろいろと考える。
私がやったことは良かったのだろうか。
老猫にいきなりの治療、体の変化は、
ついていけなかったのではないだろうか。

猫先生だったらどうしただろう。
もし胸水を抜かなかったら、
もうしばらくここにいれたのではないだろうか。
もし私がもっと早く胸水を疑っていれば、
他にも対処の仕方があったのではないだろうか。

21年頑張った肉球
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介護もさせてもらえなった。
最期まで自分でご飯を食べて、自分の足でおトイレに行った。
大好きなかつおのたたきを3日連続で食べてくれた。
お替りをほしがっていたのに、好きなだけあげればよかった。
それでも空腹のまま旅立つことがなくてよかった。

ずっと忙しくて一緒に入れる時間が少なかった。
帰ってこないかな。
私もっともっと頑張るから、帰ってきてくれないかな。
泣いてばかりの私に「ponkoもう泣くな」というちょんの声が、
はっきりと聞こえた気がした。
ちょん、いつまでも立派な子だね。

家には大量のシーバの在庫。
ダブルワイドシーツもたくさん買ったばかりだよ。

ちょんがいないということが私にはどうしてもわからない。
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5/3
今日はちょんの体とお別れする日。
このまま置いておくわけにはいかないとわかっていても、
もう触れなくなると思うと怖くて仕方ない。

ハルの時同様、一緒に入れる食べ物を用意する。
かつおのたたきは食べつくした後だったので、
マグロのお刺身で許してもらうことにする。
その他にもいっぱい食べてくれたシーバやちゅーるに焼きカツオも。

天国支部への手土産も忘れずにね
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ちょんを抱っこしてベランダに出る。いいお天気。
最近はベランダで一緒に日向ぼっこすることもあったね。
抱っこは嫌いなはずなのに、もう動かないちょん。
後ろから見ているとまだ生きているみたいだ。
毛並みもふわふわでおしっぽもやわらかい。
この感触を忘れないように何度も何度もなでる。
いい子だったなー。
こんなに可愛い子はいないなー。
こんなに大切な子はいないなー。

4/27 はこんなに元気だったよ
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旦那と霊園に向かう。
途中で花を買った。明るい色の花。

あっという間に霊園に到着。
ハルの時を思い出す。
相変わらずとてもきれいにされた気持ちのいい場所だ。

控室でちょんを渡された紙箱に移して、そのまわりを花と好物でうめていく。
本当にお別れなんてできるのか?
こんなに大事なものを手放せるのか?

お花と大好きな物に囲まれたちょん。左隅にはなぜか付き添いできたシーくんの姿が
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それでも時間はやってくる。
紙箱のふたをするともう二度とちょんにさわることはできない。
もう見ることさえもできない。
いつまでもなでていたくなる。
それなのにあっという間に時間は過ぎる。あっという間に。

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待っている間、空に帰っていくちょんを見ていた。
きれいな青空に向かって煙突から煙が伸びていく。
また早く私のところに戻ってきてね。
ありがとう。ありがとう、私のところに来てくれて。

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お骨を旦那と拾う。
それはそれは立派なお骨でした。
あんまり立派だったから途中で骨壷もワンザイズ大きなものになったよ。
さすがだね、やっぱり王様だね、ちょん。
ありがとうね、やっぱりそれしか言葉が出てこないよ。
ほんとーに大好きで大切で私の宝物。これからもずっと。

これからはお空からこの子達のことを見守っていてね
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ちょんと会えて本当に良かった。
また会おうね!大好き!
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そして。
この時からすでにもう二ヶ月が経ちます。
いまだにちょんがいないことが信じられませんが、
見えないだけでそばにいてくれていると思っています。

それでは、また。

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  1. 2017/07/03(月) 00:21:27|
  2. ちょん
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

四十九日

ちわ。
今日は人間界で言うところの四十九日ってやつです。
早いね、ちょん。

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腰を痛めたりでまた更新停滞中。
ぼちぼちまた書かないと記憶がどんどん消えていくわ。

では、また。

  1. 2017/06/19(月) 00:17:31|
  2. ちょん
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

ちょん、ありがとう

ちわ。
なかなか書けないでいたのですが、
あれから一ヶ月、長くなりますが記録させていただきたいと思います。

こちらでの報告が大変遅くなりましたが、
5月1日のお昼、ちょんが天国支部に旅立ちました
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早いものであれからもう一か月、
いつかは書かないとと思っていましたが、
いまだに私の中では受け入れがたいことのようで、
どこかピンときておらず、
本当にちょんのような素晴らしい猫が私と一緒にいたのだろうかと、
どこか他人ごとのような気がすることもあります。

4/16、ベランダで日光浴
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しっかり自分の足で立ってるよ
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最期まで立派な猫でした。
この先もずっとちょんのような猫に会うことはないだろうと思います。
本当に急なことでした。その日まで普通に過ごしていました。
21歳と2ヶ月、目標の22歳にはなれなかったけど本当にありがとう。

★4月28日

ちょんの体調には波があって、
調子のいい悪いはだいたい表情でわかります。
それ以外にもお腹が空いたと私を毎朝起こしに来るのですが、
いつもなら髪の毛をひっかき、ガブガブ噛んでくるのに(すごく痛い!)、
その起こし方がおとなしくなったり、歩き方がなんとなく遅くなったり。

4/27、タオルを巻いた枕がお気に入り
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もう21歳なので絶好調!と走り回るような日はないけれど、
調子がいい時はシーバのカリカリ1袋(20g)をぺろりと完食するし、
おやつだとチャオの焼きカツオも1本食べます。

ご飯、おちっこ、うんちは一日もさぼることなく、
年齢の割には元気に過ごしていたほうだと思います。
ここのところ痩せてしまったおくらに比べたら、
体重も4キロ位をキープできていました。

4/27、みんなとベランダで日向ぼっこ
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目は見えないけど匂いでいろんなものを感じています
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それが昨日はチャオ焼きカツオを1本完食したのに、
ここ数日シーバの食べっぷりが落ちてきていました。
なので試しに好物のカツオのたたきを買って帰ってみることに。
これでもし食いが悪かったらかなり調子が悪いはずなのです。

4/27、ご飯を食べてくれているうちは安心と思っていました・・・
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結果、カツオのたたきはぺろりと食べました。やったー!
さらにお替りの要求も!
なのでこの時は、シーバもさすがに少し飽きてきたのかな・・と思ってました。

他に気になる点はというと、あいかわらずのあごの傷と、
(しかし薬塗布と洗浄をするようになってから出血はぐんと減っていた)
前はたまにだったのが、ここのところ日に1~2回、少しせき込むことでした。

★4月29日

人間はGWに突入。
やはりシーバの食いはもうひとつでしたが、カツオのたたきはこの日も完食。
お替りくれーといつまでもお皿をなめていました。

王様らしく表情もしっかりしています
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私たちはシーくんと一緒に淡路島に遊びに出かけました。
少し残しはするもののウェットフードもそこそこ食べていたし、
それぐらい危機感はなかったのです。

咳き込むとき(30秒くらい)以外は、
特に苦しそうな様子は感じられませんでした
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★4月30日

この日もカツオのたたきは完食し、お替りを要求されたものの、
他の物の食べっぷりはもうひとつ。
そして何だか呼吸がいつもより小刻みで早い気がする。
1分間の呼吸数をカウントしてみると40回位?

しかし寝ている姿は気持ち良さそうだし、口呼吸をしているわけでもない。
たまたまかな?と思ったりもしたけど、
他の猫と比べるとやはりおかしいので、
咳き込むことも増えているし、
明日は遠出をする予定だったけど病院に行くことに決める。

4/29、よく寝ています。本当に可愛かった
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★5月1日

朝、病院に電話。11時から診てもらえることに。
この時ふと呼吸の状態がおかしいのは、
もしかしたら胸水が原因ではないかと頭によぎる。
しかしこの日のちょんも朝は私をしっかり起こしに来て、
ご飯もいつもより少し少ないとはいえちゃんと食べていた。

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病院到着。
呼吸が早いことを確認してもらいレントゲン室へ。
やっぱり胸水なんだろうなと思う。
でも食欲もあるし口呼吸もしていないし、
ハルの腹水の時もそうだったけど、まだ少しの余裕はあるだろうと思っていた。
不安で押しつぶされそうになりながら結果を待つ。
そもそもレントゲンをちゃんと撮れるのだろうか?

結果、予想通り胸水がたまっていました。
ハルと同じ肥大型心筋症の診断。
レントゲンに白いもやがかかっていて、けっこうな量の胸水だとのこと。
いつから溜まりはじめていたのだろう・・・

治療として、まずは溜まっている胸水を抜くこと。
そして血液検査の結果、(ちょんは腎臓は年齢のわりに状態が良い)
薬は使えそうなので、今後は薬でコントロールできるか試していくと説明を受ける。
なんせ血栓ができないようにしないといけないのです。
さらに胸水を抜いた後の状態を確認するため、明日も病院で検査をするとのことでした。

ハルと同じ肥大型心筋症。
ハルは腹水がたまり、ちょんは胸水・・・
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先生の言っていることは順序として私にもわかります。
全くその通りでおかしいと思うところはありません。
が、なんせちょんは21歳なのです。人間でいうと100歳超えです。
「抜く以外どうしようもないのですか?」と、返事がわかっていても聞いてしまいました。

しかし呼吸が苦しくなっている以上、
のんびり薬でなんとかするというような状態ではなかったのでしょう。
まずは溜まっているものを抜くという選択肢しかここではありませんでした、

注射を刺してたまっている胸水を抜きます。
少し体重が(200g位)増えていたのは、この胸水のせいだろうとのこと。
痛みはそんなに感じないのか、ちょんはおとなしくしてくれていました。
抜いた胸水に血などが混じっていなかったのが、せめてもの救いでした。

その後利尿剤を注射。
心臓の薬を確実に飲ますため病院で投薬もしてもらうことに。
が、ちょんに薬を普通に飲ませるのは非常に困難なのです。
だからうちでは刺身で巻いたり、シーバの中に埋めたりしているわけで。
やっぱりこの日も看護師さんかなり苦労して、
本当最後は無理やりって感じだったんで、
このことに関しては家でやればよかったと今でもずっと後悔しています。

たくさん、頑張ったねー。
次の日も来るはずだったもんね。
先生もこんなことになるなんてきっと思ってなかったんだね
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お昼過ぎに帰宅。
胸水を抜いたせいか呼吸は落ち着いているように見えました。
なんとなく落ち着かない様子で体力を心配していましたが、
ちゃんと自分でトイレシートに行って、利尿剤の効き目か大量のおちっこが出しました。

しかしその後なぜかフローリングの床の上にいたので、
また心配になって布団の上に戻しました。
するとそこでおとなしくしていたので、
しばらく私も横で一緒に寝転んだりしていました。
でも疲れているときに構いすぎるのもなーと私は移動すると、
あろうことか、ちゅちゅがいつものようにちょんにちょっかいをかけているではないか!
当然のように「シャー」と怒るちょん。
これでは眠れないだろうと、いつものボード上の寝床にちょんを移動させました。

おちっこもたくさん出たし水分入れたほうがいいかなと、
スープご飯をあげるとスープはほぼ完食。
さすが王様だと感心しました!

これがこの日旅立ってしまう猫に見えますか?
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その後、私が1階に降りようとしたとき、
私のほうを見て体制を整えようと一瞬なんだか困った顔をしたのだけれど、
しばらくするとそこで落ち着いて眠りだしたので、
あーやっといつも通りの感じになったと安心しました。

が、その後30分もたっていただろうか?
ちょんの様子を気にしながらパソコンをいじっていると、
苦しそうに「ニャーニャー」と鳴きだして、突然の口呼吸。
舌も出て、もうこれはどう見てもやばい状態でした。

とてもじゃないけど放っておける状態ではなく病院に電話。
すぐに来て下さいとのことで再び病院へ。
車の中でも痛みで暴れていて、かわいそうで仕方なかった。
到着後すぐに診てもらいましたが、
もうその時には良くなると思える状態ではありませんでした。
先生には恐らく血栓ができてしまったのだろうと言われました。
脳のあたりかもしれないとも。

血栓ができると激痛に襲われるため、
診察台の上で暴れるのを落ちないように押さえつけて、
血栓を溶かす薬と痛み止めを注射してもらった。
しかし先生がエコーで心臓を見ても、動きが改善しないようで、
「もうこのまましばらくしたら逝くと思います」と言われました。

だって、さっきご飯しっかり食べてたんだよ?
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あまりに突然のことでした。
いや、きっとちょんの最期は突然だと思ってはいました。
立派すぎる子だから、私たちになんの心配もかけさせる間もなく、
ある日突然逝ってしまうのではないかとずっと前から思ってました。
それでも、やはり受け入れることはとても出来ませんでした。
だって今朝もいつも通り私を起こしに来たよ?
ご飯も食べたよ?おちっこも自分で歩いて行ってしたよ?
普通旅立つ前はご飯が食べれなくなったり、寝たきりになったりするもんでしょ?

私はちょんに声をかけてなでることしかできず、
その声も苦しみの中にいるちょんには聞こえたかどうかわかりません。
そしてどれくらい苦しんでいたのだろう。
ちょんは私の腕の中で動かなくなってしまいました。
苦しみだしてから30分と少しぐらい?
あっという間のできごとでした。
最期はおうちで迎えさせてあげたかったのに病院でごめんね。
でもみんなちょんに良くなってほしかったんだよ。

その後、病院で体をきれいにしてもらって、
白いタオルでくるまれたちょんが私のところに戻ってきました。
とても現実とは思えませんでした。
だって一時間前位にはご飯を食べていたのに。

tamaのスープしっかり飲んでくれたね
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最近は22歳もいけるなと思ってました。
胸水がたまっていると聞いてからも、
ハルの三回忌の8月くらいまでは一緒にいてくれるかなって思ってました。
なんなんだろうなーこれは。わかりません。
私たちが長期の休みに入るのを狙っていたかのような旅立ちでした。

家に帰りみんなに報告。
ハルの時もそうだったけど匂いとかが変わるのか、
みんな少し匂いを嗅ぐとあまり近寄りません。
暖かくなってきていたのでドライアイスを添えていつもの場所に寝かせました。
動きません。最期に苦しんだから舌も少し出ていました。
それでも可愛い可愛い私の宝物です。
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火葬はハルと同じ「芦屋動物霊園」ですることにしました。
明日ではあまりに急で、まだ私はちょんとゆっくり過ごしたかったので、
あさってのお昼に予約を入れました。

ここのところよく投稿していた「ドコノコ」にも報告しました。
たくさんのメッセージをいただきました。
本当に今回はみなさんに救われました。
今はまだお会いしたことはないけれど、
いつかオフ会なんかがあれば直接会ってお礼が言いたいです。

長くて短い一日でした。
この日の朝はまさかこんなことになるなんて夢にも思っていませんでした。

これを書いている今日は初めての月命日。
ちょんに会いたくて会いたくて仕方ないです。
帰ってきてくれないかな。絶対に驚かないから帰ってきて欲しいな
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ちょんのことを気にかけていてくれたみなさま、本当にありがとうございました。
この後のこともまた書かせていただきます。

それでは、また。


  1. 2017/06/01(木) 21:33:46|
  2. ちょん
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ちょん様、20歳と10ヶ月!

ちわ。
ついに今年も12月になってしまいました。早いわー。

というわけで、20歳になってから年に12回誕生日があるちょん様、
めでたく12月3日で20歳と10ヶ月になりました!

おめでとう!大好きー
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寝ていることが多くなったけど、睡眠とあわせて、
ご飯とトイレという重要なお仕事を毎日完璧にやってくれています
あ、朝の目覚まし時計の役もだ!
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もう、ほんと、いくつになってもずっと可愛いのよー
というか、むしろどんどん可愛さがましてるんですよー
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これからも、のんびりゆっくり過ごそうね。
いてくれるだけで私はうーんとうーんと幸せです
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ちなみに、目が見えなくなってから、さらに猫嫌いが進みましたが、
おくらだけは別のようで近くに来てもあまり怒りません
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おくらも頑張って20歳を目指さないとね!
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ちょんぷー、一緒にいてくれてほんとありがとう。これからもよろしく!
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では、また。

  1. 2016/12/05(月) 21:40:02|
  2. ちょん
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ちょん様、20歳と9ヶ月になる!

ちわ。
すっかり朝晩は寒くなりましたね。
我が家は王様のいる2階はエアコン暖房が24時間フル稼働に入りました
これで多分、来年春まで消すことはありません。

さて、タイトルに書いたとおり、本日ちょん様がめでたく20歳と9ヶ月になりました!
DSC_0995.jpg

最近気になるのは左のあご下にできたできもの。
悪いものでもどうすることもできませんが、
恐らく老人性のイボのようなもでは?と思っています。
ある日、ぽろりと取れてくれるといいのですが・・・
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毛並みもまだまだふわふわ
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目が見えなくても気配には敏感で、
大嫌いなカメラにはすぐ気づかれてしまいます
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おトイレにも自分で行くし、ご飯も食べてくれるし、本当にちょんは強い子です。
このまま何事もなく、また一緒に年越しをするのが今の一番近い目標かな。
もういてくれるだけで、その存在に感謝でいっぱい。
どうか、王様、今後もたくさんお世話させてくださいますよう、よろしくお願いいたします!
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では、またー。

  1. 2016/11/03(木) 20:47:13|
  2. ちょん
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  4. | コメント:2
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プロフィール

ponko

Author:ponko
(犬)シモジ 6歳
(猫)ちょん 21歳☆
   ハル  17歳☆
   おくら  17歳
   アギー  11歳
   ナミさん   8歳
   ちゅちゅ  2歳
  (人)旦那  1名
・・・と暮らしています。
全員オスなのは偶然です。

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