犬1匹と猫5匹

南の島からやってきた犬1匹と、個性豊かな元野良ニャン5匹と暮らす、平凡な飼い主のそんな日常

四十九日

ちわ。
今日は人間界で言うところの四十九日ってやつです。
早いね、ちょん。

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腰を痛めたりでまた更新停滞中。
ぼちぼちまた書かないと記憶がどんどん消えていくわ。

では、また。

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  1. 2017/06/19(月) 00:17:31|
  2. ちょん
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ちゅったん、木登りデビュー

ちわ。

4月最後の日、旦那とシーは朝から山散歩へお出かけ
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ランチはまたまたポートピアホテルへ行ってきました。
一通り食べたから、しばらくこれで行くことはないかなー
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帰宅後、ちゅったんとシーと近所の公園へ
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え~ちゅったん、ついに木登りできるようになったの?
なんだかかっこよく見えるのは気のせいかしら
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が、が、すいません、もちろんヤラセです。
旦那が乗せました!降りるときもほとんど落ちてました
やっぱり野良猫さんはすごいねー
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春はベランダが気持ちいい季節です。
お外に夢中のナミちゃん。立ってます
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ちゅちゅも同じく何かに夢中。立ってるね
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いったい何が見えていたの?
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こちらは日向ぼっこ満喫中のおくら。ちょっと顔が怖い・・・
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では、では。

  1. 2017/06/04(日) 19:45:19|
  2. 猫と犬
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淡路島を楽しもう

ちわ。
今頃ですがここではやっとGWに入りました!
というわけで、初日はどこに行こうかなと考えた結果、
手軽だけど楽しい淡路島に行くことにしました。

今日は私たちとシーくんだけ。さぁ、モデル犬よ頑張りたまえ!
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よーい、ドン!
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まずは基本の飛行犬
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そして旦那がシーと併走しながらの連写
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ナイスショット!
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うゎ~思いっきり横ベロだ
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しかしこの撮影方法は、残念ながら旦那の体力が長く続きません。
シーくん捕まえる→ 一緒に走る→ シーくん捕まえる→ あっというまに息切れ(旦那のみ)
それでもこんなに嬉しそうに走ってくれるんだから、また頑張ってもらわないとね
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遊んだ後は「しらさぎの宿 丸福」でお昼ごはん
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ペット可のテラス席へ
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前回は店前にいた猫が気になるため車内で待たされたシーでしたが、
今回は残念ながら親子猫の姿はありませんでした・・・
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・・・と思っていたら、母ちゃん猫がいたー!
しかもそれ、もしかしたら専用のカゴですか?
今回は直接の接待はありませんでしたが、元気そうで良かった!嬉しい!
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さてさて、ご飯。まずは単品注文の焼肉。うまいー
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旦那は洋食。ボリュームもあります
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私は海鮮丼。満足満足
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その後ふらりとこんなところへ行ってみました
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ちょっと休憩。眺めよし!
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ちなみに私、歴史はさっぱり
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遠い昔を考える犬?
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とりあえずお腹も膨れて寝る旦那。あっというまに熟睡
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行き当たりばったりでしたが、楽しい一日でした
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また行こうね!
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では、また。

  1. 2017/06/04(日) 19:05:13|
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ちょん、ありがとう

ちわ。
なかなか書けないでいたのですが、
あれから一ヶ月、長くなりますが記録させていただきたいと思います。

こちらでの報告が大変遅くなりましたが、
5月1日のお昼、ちょんが天国支部に旅立ちました
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早いものであれからもう一か月、
いつかは書かないとと思っていましたが、
いまだに私の中では受け入れがたいことのようで、
どこかピンときておらず、
本当にちょんのような素晴らしい猫が私と一緒にいたのだろうかと、
どこか他人ごとのような気がすることもあります。

4/16、ベランダで日光浴
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しっかり自分の足で立ってるよ
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最期まで立派な猫でした。
この先もずっとちょんのような猫に会うことはないだろうと思います。
本当に急なことでした。その日まで普通に過ごしていました。
21歳と2ヶ月、目標の22歳にはなれなかったけど本当にありがとう。

★4月28日

ちょんの体調には波があって、
調子のいい悪いはだいたい表情でわかります。
それ以外にもお腹が空いたと私を毎朝起こしに来るのですが、
いつもなら髪の毛をひっかき、ガブガブ噛んでくるのに(すごく痛い!)、
その起こし方がおとなしくなったり、歩き方がなんとなく遅くなったり。

4/27、タオルを巻いた枕がお気に入り
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もう21歳なので絶好調!と走り回るような日はないけれど、
調子がいい時はシーバのカリカリ1袋(20g)をぺろりと完食するし、
おやつだとチャオの焼きカツオも1本食べます。

ご飯、おちっこ、うんちは一日もさぼることなく、
年齢の割には元気に過ごしていたほうだと思います。
ここのところ痩せてしまったおくらに比べたら、
体重も4キロ位をキープできていました。

4/27、みんなとベランダで日向ぼっこ
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目は見えないけど匂いでいろんなものを感じています
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それが昨日はチャオ焼きカツオを1本完食したのに、
ここ数日シーバの食べっぷりが落ちてきていました。
なので試しに好物のカツオのたたきを買って帰ってみることに。
これでもし食いが悪かったらかなり調子が悪いはずなのです。

4/27、ご飯を食べてくれているうちは安心と思っていました・・・
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結果、カツオのたたきはぺろりと食べました。やったー!
さらにお替りの要求も!
なのでこの時は、シーバもさすがに少し飽きてきたのかな・・と思ってました。

他に気になる点はというと、あいかわらずのあごの傷と、
(しかし薬塗布と洗浄をするようになってから出血はぐんと減っていた)
前はたまにだったのが、ここのところ日に1~2回、少しせき込むことでした。

★4月29日

人間はGWに突入。
やはりシーバの食いはもうひとつでしたが、カツオのたたきはこの日も完食。
お替りくれーといつまでもお皿をなめていました。

王様らしく表情もしっかりしています
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私たちはシーくんと一緒に淡路島に遊びに出かけました。
少し残しはするもののウェットフードもそこそこ食べていたし、
それぐらい危機感はなかったのです。

咳き込むとき(30秒くらい)以外は、
特に苦しそうな様子は感じられませんでした
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★4月30日

この日もカツオのたたきは完食し、お替りを要求されたものの、
他の物の食べっぷりはもうひとつ。
そして何だか呼吸がいつもより小刻みで早い気がする。
1分間の呼吸数をカウントしてみると40回位?

しかし寝ている姿は気持ち良さそうだし、口呼吸をしているわけでもない。
たまたまかな?と思ったりもしたけど、
他の猫と比べるとやはりおかしいので、
咳き込むことも増えているし、
明日は遠出をする予定だったけど病院に行くことに決める。

4/29、よく寝ています。本当に可愛かった
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★5月1日

朝、病院に電話。11時から診てもらえることに。
この時ふと呼吸の状態がおかしいのは、
もしかしたら胸水が原因ではないかと頭によぎる。
しかしこの日のちょんも朝は私をしっかり起こしに来て、
ご飯もいつもより少し少ないとはいえちゃんと食べていた。

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病院到着。
呼吸が早いことを確認してもらいレントゲン室へ。
やっぱり胸水なんだろうなと思う。
でも食欲もあるし口呼吸もしていないし、
ハルの腹水の時もそうだったけど、まだ少しの余裕はあるだろうと思っていた。
不安で押しつぶされそうになりながら結果を待つ。
そもそもレントゲンをちゃんと撮れるのだろうか?

結果、予想通り胸水がたまっていました。
ハルと同じ肥大型心筋症の診断。
レントゲンに白いもやがかかっていて、けっこうな量の胸水だとのこと。
いつから溜まりはじめていたのだろう・・・

治療として、まずは溜まっている胸水を抜くこと。
そして血液検査の結果、(ちょんは腎臓は年齢のわりに状態が良い)
薬は使えそうなので、今後は薬でコントロールできるか試していくと説明を受ける。
なんせ血栓ができないようにしないといけないのです。
さらに胸水を抜いた後の状態を確認するため、明日も病院で検査をするとのことでした。

ハルと同じ肥大型心筋症。
ハルは腹水がたまり、ちょんは胸水・・・
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先生の言っていることは順序として私にもわかります。
全くその通りでおかしいと思うところはありません。
が、なんせちょんは21歳なのです。人間でいうと100歳超えです。
「抜く以外どうしようもないのですか?」と、返事がわかっていても聞いてしまいました。

しかし呼吸が苦しくなっている以上、
のんびり薬でなんとかするというような状態ではなかったのでしょう。
まずは溜まっているものを抜くという選択肢しかここではありませんでした、

注射を刺してたまっている胸水を抜きます。
少し体重が(200g位)増えていたのは、この胸水のせいだろうとのこと。
痛みはそんなに感じないのか、ちょんはおとなしくしてくれていました。
抜いた胸水に血などが混じっていなかったのが、せめてもの救いでした。

その後利尿剤を注射。
心臓の薬を確実に飲ますため病院で投薬もしてもらうことに。
が、ちょんに薬を普通に飲ませるのは非常に困難なのです。
だからうちでは刺身で巻いたり、シーバの中に埋めたりしているわけで。
やっぱりこの日も看護師さんかなり苦労して、
本当最後は無理やりって感じだったんで、
このことに関しては家でやればよかったと今でもずっと後悔しています。

たくさん、頑張ったねー。
次の日も来るはずだったもんね。
先生もこんなことになるなんてきっと思ってなかったんだね
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お昼過ぎに帰宅。
胸水を抜いたせいか呼吸は落ち着いているように見えました。
なんとなく落ち着かない様子で体力を心配していましたが、
ちゃんと自分でトイレシートに行って、利尿剤の効き目か大量のおちっこが出しました。

しかしその後なぜかフローリングの床の上にいたので、
また心配になって布団の上に戻しました。
するとそこでおとなしくしていたので、
しばらく私も横で一緒に寝転んだりしていました。
でも疲れているときに構いすぎるのもなーと私は移動すると、
あろうことか、ちゅちゅがいつものようにちょんにちょっかいをかけているではないか!
当然のように「シャー」と怒るちょん。
これでは眠れないだろうと、いつものボード上の寝床にちょんを移動させました。

おちっこもたくさん出たし水分入れたほうがいいかなと、
スープご飯をあげるとスープはほぼ完食。
さすが王様だと感心しました!

これがこの日旅立ってしまう猫に見えますか?
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その後、私が1階に降りようとしたとき、
私のほうを見て体制を整えようと一瞬なんだか困った顔をしたのだけれど、
しばらくするとそこで落ち着いて眠りだしたので、
あーやっといつも通りの感じになったと安心しました。

が、その後30分もたっていただろうか?
ちょんの様子を気にしながらパソコンをいじっていると、
苦しそうに「ニャーニャー」と鳴きだして、突然の口呼吸。
舌も出て、もうこれはどう見てもやばい状態でした。

とてもじゃないけど放っておける状態ではなく病院に電話。
すぐに来て下さいとのことで再び病院へ。
車の中でも痛みで暴れていて、かわいそうで仕方なかった。
到着後すぐに診てもらいましたが、
もうその時には良くなると思える状態ではありませんでした。
先生には恐らく血栓ができてしまったのだろうと言われました。
脳のあたりかもしれないとも。

血栓ができると激痛に襲われるため、
診察台の上で暴れるのを落ちないように押さえつけて、
血栓を溶かす薬と痛み止めを注射してもらった。
しかし先生がエコーで心臓を見ても、動きが改善しないようで、
「もうこのまましばらくしたら逝くと思います」と言われました。

だって、さっきご飯しっかり食べてたんだよ?
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あまりに突然のことでした。
いや、きっとちょんの最期は突然だと思ってはいました。
立派すぎる子だから、私たちになんの心配もかけさせる間もなく、
ある日突然逝ってしまうのではないかとずっと前から思ってました。
それでも、やはり受け入れることはとても出来ませんでした。
だって今朝もいつも通り私を起こしに来たよ?
ご飯も食べたよ?おちっこも自分で歩いて行ってしたよ?
普通旅立つ前はご飯が食べれなくなったり、寝たきりになったりするもんでしょ?

私はちょんに声をかけてなでることしかできず、
その声も苦しみの中にいるちょんには聞こえたかどうかわかりません。
そしてどれくらい苦しんでいたのだろう。
ちょんは私の腕の中で動かなくなってしまいました。
苦しみだしてから30分と少しぐらい?
あっという間のできごとでした。
最期はおうちで迎えさせてあげたかったのに病院でごめんね。
でもみんなちょんに良くなってほしかったんだよ。

その後、病院で体をきれいにしてもらって、
白いタオルでくるまれたちょんが私のところに戻ってきました。
とても現実とは思えませんでした。
だって一時間前位にはご飯を食べていたのに。

tamaのスープしっかり飲んでくれたね
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最近は22歳もいけるなと思ってました。
胸水がたまっていると聞いてからも、
ハルの三回忌の8月くらいまでは一緒にいてくれるかなって思ってました。
なんなんだろうなーこれは。わかりません。
私たちが長期の休みに入るのを狙っていたかのような旅立ちでした。

家に帰りみんなに報告。
ハルの時もそうだったけど匂いとかが変わるのか、
みんな少し匂いを嗅ぐとあまり近寄りません。
暖かくなってきていたのでドライアイスを添えていつもの場所に寝かせました。
動きません。最期に苦しんだから舌も少し出ていました。
それでも可愛い可愛い私の宝物です。
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火葬はハルと同じ「芦屋動物霊園」ですることにしました。
明日ではあまりに急で、まだ私はちょんとゆっくり過ごしたかったので、
あさってのお昼に予約を入れました。

ここのところよく投稿していた「ドコノコ」にも報告しました。
たくさんのメッセージをいただきました。
本当に今回はみなさんに救われました。
今はまだお会いしたことはないけれど、
いつかオフ会なんかがあれば直接会ってお礼が言いたいです。

長くて短い一日でした。
この日の朝はまさかこんなことになるなんて夢にも思っていませんでした。

これを書いている今日は初めての月命日。
ちょんに会いたくて会いたくて仕方ないです。
帰ってきてくれないかな。絶対に驚かないから帰ってきて欲しいな
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ちょんのことを気にかけていてくれたみなさま、本当にありがとうございました。
この後のこともまた書かせていただきます。

それでは、また。


  1. 2017/06/01(木) 21:33:46|
  2. ちょん
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親子で病院

ちわ。
4月23日は、シモジとちゅちゅ親子揃って病院へ。
シーくんはフィラリア検査、ちゅちゅはおちっこの再検査です。

ちゅったん飛び込み選手にでもなった夢を見ているのかい?
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本日メンバーからもれたお留守番組はといいますと・・・
おくら、余裕のぺろんちょ!
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アギー、あんたもまだはげてるし・・・
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ナミくん、そこまで強く訴えなくても・・・
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王様は寝てました・・・
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待合室ではシーくんのほうが緊張しているかも
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結果、シーくんはフィラリア陰性で簡単な血液検査のほうも異常ありませんでした。
ちゅちゅは少しまた膀胱に石が見えたので要注意です!
うーん、s/dやめるとこうなるってことだろうか?困ったなー。
とりあえずドクターズケアのスターターをあげることにしよう。

帰宅後、ちゅちゅも一緒に近くの公園をお散歩。病院、頑張ったね
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ちゅちゅと一緒のお散歩だとシーくんは全く運動量が足りないので、
その後、ちゅちゅは家において改めて森林公園へお出かけしました
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さて、ちゅったんのおちっこがほんといつになったら安定してくれるのやら。
シー母さんを見習ってたくさんお水を飲んでおちっこしてちょーだいね。

では、また。
  1. 2017/06/01(木) 15:16:40|
  2. 猫-通院記録
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くろんど園地へお出かけ

ちわ。6月に入りました。
けどまだまだ4月の更新ですいません。

あ、ちょんちゃん呆れてる?
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シーとお出かけといえば自然の多いところ、
というわけで和歌山、奈良、滋賀、京都、兵庫と
いろんなところに足を伸ばしていますが、
意外にあんまり行っていないのが大阪です。
どうしてもお買い物のイメージとかが強いんだなー。

それなら少し探してみましょうかとネットでぐるぐる。
で、いくつかの候補地の中から
名前も変わっている「くろんど園地」に行ってみることに。

・・・と、その前に近くで「いきものふれあいの里」という看板を発見。
なんだろーと立ち寄ってみることに
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で、なんとなく歩き出してみると「いきものの里」ではなく、なぜか交野山の山頂を目指すことに。
というわけで ↓ には行っていません
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登って降りてまた登って~とけっこうしんどい。
なんかすごく広い森林公園みたいですよー
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あーやっぱり笑顔は可愛い
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もちろんこの日も山登りするつもりなんかなかったのに。
町から近いせいか人は多め。みなさんそれなりの服装をしておられる・・・
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で、この感じだとどうせ山頂も人だらけだろうと、
私は少し手前のところで休憩しながら待つことに。
が、先に行っていた旦那が「けっこうきれい」と写真を送ってきたので、
結局山頂まで(標高341m)行ってきました
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巨大岩の上で記念撮影
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写真ではわかりにくいかもですが、景色が開けてて気持ちよい!
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といいつつ、少し下で休憩しているところを旦那に盗撮されました
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やっぱり人は多かったけど、
巨大な岩の上から見る街並みはなかなか良かったです。
お弁当とか食べれば気持ち良さそうだけど、人が多いからゆっくりはできないかな。

そして、プチ登山の後は今回の目的地「くろんど園地」へ。
こちらもかなり広いみたいで適当に歩きます
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さぁ、行くよー
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と、その前に少し休憩してお昼ご飯。おうちから持ってきたよ
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私はもう少し休憩したいんですが・・・
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というわけで、やっぱり旦那に任せましょう
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で、調子よく歩いていたら後半いきなりこんなものが・・・
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思わず前を向いたまま降りかけましたが、子供の頃を思い出して頑張りました。
ちなみにシーくんは横の岩場ををすり抜けていきました
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旦那いわくうちからはちょっと来にくい場所らしいのですが、
混んでいるのはバーベキューのコーナとかだけで、
人も少なく、なかなか気持ち良い散歩コースでした。
大阪にもこんなところがあるんだなーと。
ここは「大阪府民の森」の一部で他にもいろんなところがあるみたいなので、
また他のところにも行ってみたいと思います
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次の日は車の点検へ。
シーくんも一緒に店内で待たせてもらいます。
車はここのところ各メーカーがHPに犬用のページを作っているくらいなんだから、
犬は車の売り上げにかなり貢献しているはず。
今後こういう犬にも優しい店舗が増えてくれるといいな。

残念ながらワンコ用おやつは出てこないよ・・・
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では、では。
  1. 2017/06/01(木) 14:19:51|
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プロフィール

ponko

Author:ponko
(犬)シモジ 6歳
(猫)ちょん 21歳☆
   ハル  17歳☆
   おくら  17歳
   アギー  11歳
   ナミさん   9歳
   ちゅちゅ  2歳
   うみお  3ヶ月
  (人)旦那  1名
・・・と暮らしています。
全員オスなのは偶然です。

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